肉が行って魚が来る  ຊີ້ນໄປ ປາມາ

紆余曲折の人生をストレートに表現しています。

生産性が無い人は存在してはいけないのか?

翻訳の仕事だけだと生活が厳しいです。

仕事をくださいとか採用してくださいと言っても、なかなか振り向いてもらうのは難しいようです。

こちらとしては、履歴書が傷だらけだろうが何だろうが
五体満足でいる限りは働きたい・仕事をしたいと思っています。

現実は不採用の連続です。

家族から働けと言われ、それもアルバイトではなく正社員にしろと言われています。
こちらに対してそのように言う気持ちは分かるものの、見栄や体裁だけで正社員で働くことを押しつけられるのはキツイと感じています。



先日の記事と内容が重複しますが、

働いていなければ、働けって言われます。

働きたいと思って就職活動をしても現実は弾かれてしまいます。

今の自分のように利益を上げられない人、生産性が無い人は世の中に存在してはいけないのでしょうか?

なぜアルバイトではいけないのでしょうか?

今のところ社会は自分を必要としていなくて、
それでもニートのような状態だと働けって言われます。

ただ生きて行くだけでも大変なことですね。


今日はこの辺で



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