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 肉が行って魚が来る  ຊີ້ນໄປ ປາມາ

紆余曲折の人生をストレートに表現しています。

入院中に出された食事の写真

まとめ。

  • 形成外科で入院していたため、食事は一般向けの常菜食が出た。
  • 患者の中には常菜食でさえも、マズイとか文句ばっかり言っている人がいた。
  • 病院食は味が薄くて美味しくないと聞いていたが、実際に食べたところ何の問題もなく美味しくいただくことができた。
  • 食事制限があった方の食事は味付けやメニューが違うので、そちらに関しては全く不明。

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基本的に、普段は一人で暮らしているので入院中の食事を美味しくいただくことができました。

一般人向けの常菜食でさえ、
マズイとか文句ばかり言っている患者がいましたが、

そういう人って、普段はどんな料理を口にしているんですかね?

せっかく係の方が作ってくれたものをガタガタ文句言いながら食う奴は最低だと思います。


文句言わずに黙って食え。

嫌なら病院内にある一般人向けの食堂まで食べに行くか、
売店で菓子パンをかじってろって思いました。


ラオス滞在時、原因不明の熱や下痢、腹痛に襲われて
首都ビエンチャンのワッタイ空港の近くにある
アライアンスセンターという病院を受診したとき、

「これはすぐに入院して検査を受けなければならない」と言われ、
タイ東北部の街・ノンカイにあるワッタナー病院と業務提携しているので、そこまで病院が持っている救急車で運ばれたことがあります。

そんなことでタイの病院に入院した経験を持つ
自分からしたら、日本の病院はすごい。
こんなに栄養が考えられた食事が出てくるなんて
ありがたいと思いました。

 

ມື້ນີ້ພັກຜ່ອນ! (今日はもう休もう!)

 

 

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