肉が行って魚が来る  ຊີ້ນໄປ ປາມາ

紆余曲折の人生をストレートに表現しています。

営業のため横浜出張

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15年ぶりくらいに、横浜まで来ました。

駅構内を歩いていたら、道に迷ったり、人の多さに酔ったりとなかなかシビレました。

さて、今回はラオス語の翻訳の仕事が欲しいということで、横浜市内の企業様にアポを取って訪問させていただきました。

お客様:「訪問の目的は?」

私:「先日、お仕事を振っていただいた御礼と、また仕事を出していただきたいというお願いで来ました。是非、仕事をください!」

こういうときは、遠回しに言うのではなく、ストレートに「仕事をください」と言うのが良いと判断しました。

常にラオス語の案件はないけれど、タイミングよく入ってきたら仕事を出しても良いというお話をいただきました。ありがとうございます^^

自分の目標は、まずは一社でいいから、とにかく声をかけていただける関係を築いていくことを掲げています。

経営や数字を言うなら実際の報酬に対して、わざわざ交通費と時間をかけてまで行く価値はあるのか?と言われれば疑問はあるかも。

でも、何も行動を起こさなければ、結果はゼロのままだというのが自分の考えです。

とにかく、動くこと。

それがプラスになるのか、マイナスになるのかは後で分かることだし、何もぜずにゼロのままで仕事や収入が少ない現実を嘆くよりはよほど良いはずです。

コツコツやっている自分を見て、笑いたい人は笑えばいいです。

こちらも、他人が地道にやっている姿を笑うような奴を見かけたら「Out Of 眼中」って腹の中で思うことにします。

ມື້ນີ້ພັກຜ່ອນເດີ!(今日はもう休もう!)


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