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 肉が行って魚が来る  ຊີ້ນໄປ ປາມາ

ラオス語の文書を日本語に翻訳する仕事を承っております。ラオスに辿り着いて翻訳者になるまでの人生の軌跡も綴っています。

カエルの子はカエル?

日記

同じアパートに住んでいるよその家の子供が、こちらの部屋の前を通る度に玄関ポストとドアノブを触って、ガチャガチャと音を立てていきます。

朝と夕方、おそらく学校に行くときと帰ってきたときのほぼ決まった時刻にやっていきます。

たまたま玄関を開けたときに、ちょうどその子供がうちのドアノブに手をかけていて、びっくりご対面したことがあります。目撃はしていても、客観的に誰が見ても分かるような証拠がないので今は我慢しています。

実害はなくても、いきなり音がするのは気分が良くないです。ピンポンダッシュと一緒でしょ。


子供の顔は、いじめっこやイタズラ小僧そのもの。

その子の家庭はどんな親かと思ったら、デカイ車に乗っていて下品で威張りのきいたオラオラ運転をするような人たちです。

親子そろって、アパートで顔を合わせても自分から挨拶ができないような変わった人たちです(呆)


そんな人たちに、注意をしたって聞く耳持たないかも知れません。

親がバカだったら、子供もバカ。カエルの子はカエルなのでしょうか??

証拠を押さえるために、玄関にカメラをつけようと考えていますが、こんなバカのために買い物をしなければならないことに怒りを感じます。

客観的な証拠を押さえて小学校に通報すれば、何か変わりますかね?

自分は教育者ではないのですが、こんなガキを放っておけばいずれエスカレートして何かやらかすことくらいは容易に想像できます。

同じアパートとはいえ、関わり合いたくないものです。

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