肉が行って魚が来る  ຊີ້ນໄປ ປາມາ

紆余曲折の人生をストレートに表現しています。

もがいても結果が出ない

企業のHPに応募の連絡は入れるものの、なかなかラオス語の仕事の受注までは届きません。

フリーランスとしての仕事をスタートさせたばかりなので、種まきの時期だと思えば少しは楽になるのですが・・・。現実の生活を考えると、仕事がないということは、そのまま収入がないことを意味しますので、情緒不安定です(T_T)

ラオス語の仕事が無ければ、他の仕事を探して働きに出ることも考えなければなりません。

それと同時に不安なことは、

他の仕事をやれば、お金にはなるけど5年間苦しんで勉強してきたラオス語は一体何だったのか考え込んでしまいます。翻訳の仕事の引き合いをいただいたときに、すぐに動けるかどうか分からなくなります。



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