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 肉が行って魚が来る  ຊີ້ນໄປ ປາມາ

紆余曲折の人生をストレートに表現しています。

左手首のガングリオン

過去に2回ほど摘出手術を受けているのですが、
全く同じ場所に再発しました(´Д`;)

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このままだと時計ができない、料理中にフライパンを持ち上げただけでも手首が痛んだり、見た目が良くないため、明日は病院に行って診察を受けてきます。

左手首にできたこのガングリオンは、一回目の摘出手術は2011年8月に受けています。

当時はラオスに滞在していた頃で、現地の病院を受診したのですが、入院が必要でトータルで800USDくらいかかるとか、現地人で手術を受けたことのある方に話を聞いたら、手術後は手首がしびれるようになったとか言われたため、ラオスでの治療はあっさり断念して、日本に帰国したときに手術しました。

日本の病院なら、最初は外来で診察を受けてから主治医と相談して手術日を予約、手術の当日も皮膚を切る→摘出→縫合して消毒まで1時間以内で済むものでした。

第二回目の摘出手術は、今年の2月です。

摘出に成功したと言われたはずが、手術後たった3ヶ月後くらいには元の大きさのガングリオンが再発しました。

そして、このたび3回目の摘出手術を受けるための診察となったわけです。


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