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 肉が行って魚が来る  ຊີ້ນໄປ ປາມາ

ラオス語の文書を日本語に翻訳する仕事を承っております。ラオスに辿り着いて翻訳者になるまでの人生の軌跡も綴っています。

私があなたのためにできること

日記

ラオス語を引き出しとして、できること・できないことを挙げてみます。


できること

ラオス語の文書を日本語に翻訳すること。

ラオスでの買い物、レストラン、空港、ホテルなど日常生活における通訳に同行すること。

ラオス語を学習したい方を対象に、読み・書き・聞く・話すなど4つの分野で基礎的な内容の個人レッスンをすること。

 

できないこと
・地理学、鉱物学、医学全般、薬学、高度数学(微分積分など)は日本語でも理解ができないため、これらの翻訳や通訳は致しかねます。

・ビジネスと称して、他人を騙して欺くような仕事。

・現地の環境を汚染するような仕事。例えば、自然環境を破壊するような化学薬品を扱うこと、ガソリンや油など廃棄処分に困るものの取り扱いなど。

・現地の法律・モラルに違反すること。

 例えば、日本のテレビ局が現地を取材するには、事前にラオス政府や関係省庁に対して

 申請書類を提出し、許可を得てから取材をすることという決まりになっています。

 

「書類の申請をするのに、費用や時間がかかって面倒」などの理由で書類の申請をせずに取材活動をすることは現地の法律違反になりますので、こういったお仕事はお受けできません。

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