読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

 肉が行って魚が来る  ຊີ້ນໄປ ປາມາ

紆余曲折の人生をストレートに表現しています。

自分を売り込んで仕事に結びつけるためには

4つのことを考えてみました。

 

1.日本で暮らしていると、日常生活でラオス語を使う場面が減ってしまうため、言葉の能力を落とさないように維持、向上させる。具体的にはラオス語のサイトを見て翻訳したり、Youtubeの動画を見る、日本で暮らしているラオス人に電話をかけて現地語で会話をする。

2.連絡先が携帯電話の番号とフリーメールのアドレスというのをやめて、固定電話(ひかり電話)を設置して、独自ドメインを取ってメールアドレスを設定。

3.ブログを作って情報を発信すること。(今後、はてなブログの有料バージョンにするかも)

4.フリーランスとしての屋号を考え、名刺を作ってから営業活動に回ること。

現在、料金先払いで名刺を注文してあって、業者の方には納期の確認をお願いしているのですが、なかなか明確な回答が来ないような段階です。

名刺を持たずに営業活動に出ることは考えられないため、あとは名刺が出来上がるのを待つばかりとなっています。

 

広告を非表示にする